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フローム ジャパン
どうも。



冬の寒さを感じると、カニの身が引き締まるのを感じてしまう蟹刺しタイツ先生です。


あけましておめでとうございます。


皆様今年もよろしくお願いいたします!


UK選手権出場のため、レッスンと試合に3週間弱行ってまいりました。


やっぱり外国人のダンスは凄い。


いつも行ってるのですが毎回凄い。

立ち方や、男女からくるエネルギー。


見たらわかるのですが、やれと言われても中々できない。



どこからくるのだろうといつも目で覚え、触れて踊るのですが、試合とかなるとまたまた別格。



そこにいなければ感じられないあの感覚。



今回も私の頭の中の何かがカチリと、そしてカチリと鍵が外れる音がしました。


色んな選手と話し、見たり聞いたりすると本当に楽しいです。


まさに社交です。


この感覚は日本にいれば結構早くに消えて無くなっていきます。



だからものにして人に伝えるのがとても難しいですね。


しかし私のマジックでロジックをフィールさせていきます。



なんのこっちゃわかりません。



もうパニックです。


本当に自分がこうしたい、こうなりたいと思うダンスに近づいていくとき、ゾクゾクしますね。



これはみんなが持ってるものだと思います。


時には無くなり、時には希望を得て、時には暗闇に突入です。




本当に後から思えば小さなものなのですが、大きなものに感じます。



コツコツしているダンサーは強いですね。


今という時が本当に輝けてるとみえます。



インスタントではないので胸打たれます。



以上、タイツ先生の報告でした。


後半へ続く、、、、、
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