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元気かな?
どうも。




堂本兄弟をみると、早速高校時代に突入してしまうガラスの少年タイツ先生です。



私、藤家少年はいつも教室の左後ろの席にいます。



時折、美術の授業で描いている描写をみながら、先生の授業をぼんやりと聞いています。



ふと、緑が光の反射で重なり、キラキラとした光景を校門前に映し出します。



そんな光景を高校三年生では何度か目の当たりにし、ぼんやりと眺めては、教科書に落書きをしていました。



時々鳴るチャイムが愛おしくて、憎らしく、放課後のチャイムは特別でした。


私が大好きだったあの子。



私が大好きだったあの歌。



私が大好きだったあの道の匂い。




どれもが、脳裏に染み付き、そして微かに忘れていってしまってます。





忘れな草、、、、、。





中学の時に感銘を受けた草の名前。




深くは考えないですが、何か大事なもの。



また一刻と時は過ぎていきます。




以上、タイツ先生の報告でした!




ユリアン〜〜!
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